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このコピペを貼れと言われた気がした

そもそも、共産主義の大元の理念は、資本家による搾取を止めるためだった。
少数の資本家が、多数の労働者を安くこき使い、私腹を肥やすことを禁止するため生産手段を資本家から取り上げて国有にする、これが基本理念だ。

ところが、資本家から生産手段(工場や農地)を取り上げて全部国有にするということは言い換えれば、国が唯一つの、完全な独占の資本家になるということに他ならない。
資本家は、少数寡占であることで労働者を搾取するわけだが共産主義社会においては、資本家が少数どころか、「国」というただ一つになる。
究極の独裁資本なわけだよ。
労働者は、たった一つの独裁資本に頭を下げるしか生きていく方法がなくなる。
しかも、資本主義の資本家とは異なり、共産主義における国家は法律も作ることができるし、警察も持っているし、軍隊も持っている。
つまり、言い換えるなら、資本主義国家の資本家が、たった一つの絶対独占資本家になりさらにその資本家が、法律も警察も裁判も軍隊も独占してしまった、
ただ一つの資本家に、あらゆる富、あらゆる生産手段、あらゆる権力が独占されている社会。
これが共産主義社会そのものなのだよ。
こう考えれば、「資本主義の最悪の形態」と呼ぶ理由が分かるだろう。
そういえばミャンマー寺の住職に「以前中国人の僧が肉を食べたら成仏できないだの玉ねぎやニンニクがいかんだのと言っていたが、ブッダの教えにそういうのはない」ということを言われたので、アレは実際一緒の部屋で坐禅すると臭いし、周囲に迷惑だからだと思いますよと答えたらああそうかといわれた。
人間は階級が自分の器に達したときにエバり始める。課長でエバる奴は課長の器。部長でエバる奴は部長が限界。社長でエバっていない奴は、さらにその会社をデカくしようという野望を持っている。しかし、たいていの人間が小さな権力を振り回したがる。ヒラの器な奴が課長になると無茶苦茶尊大になる。

同社はエマージングテクノロジーが成熟するに従ってデジタルビジネスというものが発生するとしています。そのデジタルビジネスとは、技術の進化に従ってビジネスが変化する次の6つの経過をたどるとしています。

ステージ1:アナログ
ステージ2:Web
ステージ3:Eビジネス
ステージ4:デジタルマーケティング
ステージ5:デジタルビジネス
ステージ6:オートノモス(Autonomous)

現在はちょうどステージ3からステージ4のデジタルマーケティングが勃興しているところですが、ガートナーによるとステージ4の「デジタルマーケティング」とは、企業が消費者に対してソーシャルやサービスなどを通じて洗練された手法でリーチする、というもの。ステージ5の「デジタルビジネス」は物理世界と仮想世界の境界を取り払ってあらゆるものをデジタルとして扱うというコンセプトを用いるもの。ステージ6の「オートモノス」では、企業の能力をヒトのように振る舞うテクノロジーやヒトの代わりになるようなテクノロジー、例えばコグニティブコンピューティング(いわゆる人工知能のようなもの、IBMのWatsonが有名)で拡大していく、と説明されています。

デジタルビジネスではInternet of Thingsやセンサー、AR(人工現実)などが活用されそうですし、オートノモスの時代には脳結合インターフェイスやスマートロボットが活躍するのでしょうか。

恵比寿ガーデンプレイスで氷水バケツをやってる団体に遭遇。終わったあとみんなでバケツに入ってる水をかけあってて、通行人は通れないしこっちもかけられるところだった… どの会社か知らないけどマナーはちゃんと守ってほしい。迷惑料もプラスして寄付して下さい‥.

1960年代から80年代にかけて英国の研究者が旧ユーゴスラビアで行った追跡調査では、性格と死亡率には明らかに関係があった」(奥村教授)という。目的意識を持ち、それが達せられないときに自分が全部背負ってしまうまじめな人は、いちばん死亡率が高かった。

 うまくいかないと他人のせいにする人や、さっさと別のことに乗り換える移り気な人は、逆に死亡率が低い。この実験では、まじめな人に対して「うまくいかなくてもそんなに気にするな」と考え方を変える訓練をしたら、長生きすることもわかった。

そういや『からくりTV』の替え歌コーナーって明らかに構成作家が準備した自虐歌詞を低所得者や老人などの社会的弱者に寒空の中で歌わせ、暖かいスタジオにいる芸能人がそれを笑うという素晴らしいコーナーだったな。
Twitter / WAFL (via rpm99) (via webstocker) (via butazuratruk) (via yaruolikes) (via yaruo)
たとえば中国のセキュリティ意識はゆるゆるで簡体字の【身份证】で検索すると中国人の身分証が次から次へと出てくる(生年月日、顔写真、住所)。これは慈善事業への寄付をした時などに「この人が寄付してくれました」と感謝の意味を込めて貼り付けられるものらしい。集めておくと会員制の登録サイトに住所や名前を入れてもっともらしく登録できる。とかとか。

補強工事をしなかった姉歯物件については、崩落のような問題こそ起こさないものの(はっきりいって、そんなのが起きたら重度問題で、姉歯関係なく所有者の施設管理上の責任を問われる)内部配管の断絶が発生しているものも2件あったんですよね。

 この程度の話は、ある程度不動産取引や調査の仕組みを知っていればそれなりに調べることができるし、少なくとも長谷川某が言うように「姉歯物件は大震災でビクともしていなかった」とは絶対に言えない話なわけですよ。

ほとんどの浄化装置は有害物質を濾過して除去するが、カーネギーメロン大学とヴァージニア大学の研究チームは、バクテリアを殺す銀ナノ粒子でコーティングされた特別な紙を開発した。この紙で汚水を濾過すると、バクテリアは銀イオンの効果で死滅する。
「銀ナノ粒子は、アスリート向けの抗菌ソックスにも使用されている」と、プロジェクトの主任科学者であるテレサ・ダンコヴィッチは説明する(バクテリア数のレヴェルは、先進国の上水と同程度になるという)。
2008年からこのプロセスを研究しているダンコヴィッチによると、この紙の製作方法は以下の通りだ。銀イオンと化学還元剤から成る溶液槽に紙を浸したあと、溶液槽の溶液を抜き、摂氏93度前後で数分間、紙を熱する。銀ナノ粒子でコーティングされたら、紙をすすいで再び乾かす。
Drinkable Bookの製作に必要な紙と化学薬品は、ほかの大半の水濾過装置より費用が安くつく。研究チームは、Drinkable Bookの実地試験を今年行う計画を立てており、2015年には商業的に実現可能な製品にしたいと考えている。